FACTORY900(ファクトリー900) スタンダードコレクション「FA-281」「 FA-282」

おはようございます、店長です。

昨日は水曜日ということで、TOKYO BASEは定休日を頂いておりましたが、ワタクシ打ち合わせ等々で都内を中心にあっちこっちに動いておりました。
自宅とTOKYO BASEの往復が日課になるなか、こういった機会に普段なかなかお話出来ないような皆さんと会うことで、新たな発見があったりとホントに勉強になります。
やっぱりこういう時間は大切ですね。

さて、今日の店長ブログは、FACTORY900のスタンダートモデルともいうべきこちらのモデルをご紹介します。
FA-281 2825
「FA-281」「FA-282」

コアユーザーの皆さんからすると、せっかくFACTORY900を掛けるなら、「ダイナミックでFACTORY900らしいメガネの方がいい」こういったご意見もあるかと思います。
もちろん、そのお気持ちは十分理解できます。
やはりFACTORY900のもつイメージは、ゴツい、太い、派手、攻めたデザイン、こういったところでしょうか。
そんななか、「FA-280番台」のもつイメージは、それらと対極のところにあるかと思います。

皆さんご存知のように、ワタクシは店長ブログをきっかけに、数え切れないほどFACTORY900の写真撮ってきました(多分世界一撮ってますw)
そんなワタクシが感じとったのは、どのモデルからも発せられるプロダクトとしての美しさです。
これは「FA-281」「FA-282」からも同じことがいえます。

と、いうことでこの機会に「FA-280番台」の魅力を今一度ご紹介させて頂きます!
では早速ご覧下さい。
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「FA-281」¥33,000(税別) 2012年発表


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サイズ53mm 鼻幅16mm レンズカーブ4カーブ テンプル長125mm
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「FA-282」¥33,000(税別) 2012年発表
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サイズ53mm 鼻幅16mm レンズカーブ4カーブ テンプル長125mm
非常にシンプルな2つのモデル。
ワタクシ自身もFACTORY900のダイナミックな造形に目が慣れてしまいましたが、この「FA-281」「FA-282」が普通のメガネかといえば、答えはNOです。
今一度、ご覧下さい。
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そのシンプルに見えるフォルムの中にも、プロダクトデザインとしての美しさが随所に見られます。
凹凸のあるブリッジ、滑らかな面造形、スリークオーターで描かれた立体的なフォルムは、FACTORY900でなければ表現できない、まさにプロダクトデザインとしての見え方です。
つまり一般的には玉型重視といわれるメガネデザインとは異なり、どういった角度から見ても美しく見える、これぞFACTORY900の真骨頂ではないでしょうか。
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兄弟型と呼ばれる玉型違い、オーバル型の「FA-281」スクエア型の「FA-282」
FA-281 2824
実際掛けてみると以下の通りです。
では皆さん、ワタクシに似合うのはどちらだと思いますか?(笑)
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カラーバリエーションは全4色
2つのモデルは共通カラーとなります。
FA-281 282
「col.001」black (黒)
FA-281 2821
「col.057」gray sasa (グレーササ)
FA-281 2822
「col.147」red sasa (赤ササ)
FA-281 2823
「col.156」light brown sasa (薄茶ササ)
実際、直営店では店内限られたスペースということもあり、「FA-280番台」に関しては陳列をせずに、ストックとして対応をしてきました。
しかーし!FACTORY900の魅力を余すところなくお伝えする為にも、今後このスタンダートモデルも店頭に並びます。ご来店の際は是非お試し下さい!


FACTORY900 TOKYO BASE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休

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FACTORY900(ファクトリー900) 生産終了モデル「FA-212」

おはようございます、店長です。

ここ最近、お客様から「お揃いの髪色はTOKYO BASEの制服みたいな感じ?」と立て続けにツッコまれました(汗)
お松とお揃い・・・マズイなw


さて、ここ最近若干マニアックなモデルのご紹介が続きましたので、今日は王道なモデルのご紹介をしたいと思います。
「FA-212」
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過去のブログでもお伝えしましたが、残念ながらすでに生産終了モデルとなっている「FA-212」
FACTORY900らしい重厚なフォルム、そして大胆にカットされた面造形、またメガネとしての掛け心地、ワタクシ的にはもっと評価されて然るべきモデルだと思っています。

では、そんな「FA-212」の魅力を存分にご覧下さい。
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「FA-212」¥35,000(税別) 2010年発表
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サイズ54mm 鼻幅18mm レンズカーブ5カーブ テンプル長125mm
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そもそも「FA-212」が発表されたのは2010年。今やFACTORY900の人気No.1モデルとなった「FA-240」、そして名作「FA-143」が発表されたのも同じく2010年の秋になります。
そう考えるとFACTORY900を代表する、2つのモデルの影に埋もれてしまった感のある、悲運の名作と呼べるのではないでしょうか。
余談ですが、デザイナー青山も当時この「FA-212」を使用しています。
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では、現行モデルの中で1番近しいと思われる「FA-204」と比較してみます。
FA-212 FA-204
両モデル、フローティング構造にレンズカーブは同じく5カーブ設定、上の写真のように斜め45°からの見え方は、FACTORY900らしさと共に、完成された面造形を存分に感じとれます。
1番の違いは正面からの見え方です。
FA-212 FA-204
「FA-212」の見所の1つである、大胆にカットされたフロント面。
実際ボリュームはあるものの、エッジの効いたフロント面がスッキリとした印象を作り出します。
「FA-212」のゴツさが、実際掛けてみると野暮ったく見えないのはこのためです。

カラーバリエーションは全6色
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「col.001」black (黒)
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「col.077」black pattern (黒柄)
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「col.146」brown two tone (ブラウンツートン)
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「col.335」purple two tone (パープルツートン)
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「col.336」purple sasa (パープルササ)
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「col.425」gray (グレー)

近年レトロシリーズをはじめ人気カラーとなっているツートンカラー。
「FA-212」のカラーバリエーション全6色のなかには、ツートンカラーが2色含まれています。
そう、2010年当時、他ではまだ見る機会の少なかったツートンカラーをいち早く取り入れていたんですね。
メガネのデザインだけでなく、色使いもちょっと早すぎたのかもしれません(汗)

今日ご紹介した「FA-212」をはじめ生産終了モデルに関しては、普段店頭には陳列されておりません。
在庫状況も含めお気軽にお問い合わせ下さい。



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FACTORY900(ファクトリー900) 生産終了モデル「FA-192」

おはようございます、店長です。

以前にも告知しましたが、メガネの聖地、福井県鯖江市にて今日、明日と「めがねフェス2017」が行われます!
このイベントに合わせ、我々FACTORY900もポップアップストアとして出店!
ちなみにFACTORY900ブースでは、あの伝説のクラ〇ト〇ーイが限定発売されるようです(笑)
メガネ好きの皆さん、是非この機会に遊びにいらして下さい!

さて、お祭りムード漂う福井のことはさて置き、いつもと変わらぬ店長ブログではレアなモデルをご紹介します!

「FA-192」
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おそらくユーザーの皆さんも、あまり聞きなれない品番ではないでしょうか。
それもそのはず、3年目を迎えた店長ブログですが、過去に紹介したのは1度きり・・・ワタクシ自身もその存在を完全に忘れていましたZzz~
では、改めてご覧下さい!

「FA-192」¥33,000(税別) 2006年発表
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サイズ50mm 鼻幅18mm レンズカーブ4カーブ テンプル長130mm
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そもそも女性向けのFACTORY900としてカテゴライズされた「FA-190番台」
今日ご紹介する「FA-192」も含め、すでに生産終了となっていますが、当時女性向けのアイテムが少ないなか、その豊富なカラーバリエーションもご好評を頂いていたようです。
実際TOKYO BASEがオープンして2年の間に、「FA-190番台」をメンテナンスにお持ち込み頂いたお客様も多数いらっしゃいます。
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今やFACTORY900の代名詞ともいえるフローティングスタイルを採用。2006年の発表ということもあり、バネ構造ではない通常の丁番を使用しています。
また同年には「FA-201」「FA-202」といった名作が誕生していますが、「FA-192」に関していえば、比較的シンプルでスッキリとしたフォルムとなります。例えるならば、「FA-094」を小ぶりにしたようなイメージです。
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マニアックなお話ですが、刻印も当時の「by Factory900」
今となっては非常に貴重なモデルということがお分かり頂けます。
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では、現行モデルのなかで女性の皆さんに人気の「FA-222」と比較してみましょう。
FA-192 FA-222
レンズの天地幅は22mm
「FA-222」と比べてみると「FA-192」の天地幅がいかに狭いかがお分かり頂けると思います。
店長調べでは、大文字シリーズのなかで最も狭いモデルかと思います。
ちなみに「FA-094」の天地幅は25.5mmです。
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すでに生産終了モデルということもあり、残されたカラーは全5色
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「col.179」brown sasa (茶ササ)
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「col.251」red lame(赤ラメ)
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「col.A02」gray (グレー)
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「col.A04」purple sasa (紫ササ)
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「col.A06」pink (ピンク)

2000年にスタートしたFACTORY900
今日ご紹介した「FA-192」もそうですが、その時代を築き上げてきたモデルが一堂にご覧頂けるのも直営店ならではですね。
すでに完売となってしまったモデルもございますが、気になるモデルに関してはお気軽にお問合せ下さい。


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FACTORY900(ファクトリー900) 共通カラーcol.207 デミホワイト

おはようございます、店長です。

雨が降ったり止んだりと、ぐずついたお天気が続きそうですが、それもそのはず、いよいよ梅雨に突入しました。
キャットストリートの裏路地は、雨が降ると極端に人通りが少なくなるので若干心配ですが、また1週間よろしくお願いします!

さて、今日の店長ブログは久しぶりにこちらの共通カラーをご紹介しようと思います。
「col.207」demi white (デミホワイト)
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バラフと同じように一般的には落ち着いたカラーのデミ柄ですが、白を組み合わせた「col.207」はそのインパクトからも特別なカラーとして皆さんの記憶に残っているのではないでしょうか。

では早速こちらのモデルからご覧下さい!
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「FA-312」¥38,000(税別) 2013年発表
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サイズ53mm 鼻幅16mm レンズカーブ4カーブ テンプル長130mm
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V字型のテンプルがフロントの智元まで繋がる「FA-310」
その特徴的で流れるような造形に、白のラインが見え隠れします。
意外とビジネスシーンでご活用の皆さんも多い「FA-310」ですが、「col.205」バラフでは物足りないという皆さんに、是非1度お試し頂きたいカラーの1つです。
「FA-310」の詳細はこちらからどうぞ。
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「FA-244」¥38,000(税別) 2014年発表
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サイズ57mm 鼻幅16mm レンズカーブ4カーブ テンプル長140mm
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人気カテゴリー「FA-240番台」の中で、最も太いテンプル、そしてそれを繋ぐ智元は圧倒的な存在感を放ちます。そのボリューミーな「FA-244」の見た目の重さを少しでも軽減させるのであれば、 「col.425」グレーよりも、このデミホワイトがおススメです。
また、「FA-060番台」を彷彿とさせるフード状の智元に広がるデミ柄が、逆アール面を描いた造形をなぞるように変化します。このように伸びるように変化する色合いも柄系の生地ならではですね。
「FA-244」の詳細はこちらからどうぞ。

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「FA-222」¥35,000(税別) 2015年発表
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サイズ52mm 鼻幅15mm レンズカーブ4カーブ テンプル長125mm
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一見シンプルに見られがちの「FA-222」ですが、エッジの効いたそのディテールからは、しっかりと900のニオイを感じとって頂けます。
そんな「FA-222」は、FACTORY900のベーシックラインとしてご新規の皆さんはもとより、女性の皆さんにもご好評を頂いております。比較的落ち着いたカラーバリエーションのなかで、さり気なく"らしさ"を出しながら、使い勝手の良いカラーとしてデミホワイトをお選び頂く機会が目立ちます。
ちなみに、先日研修に来てくれたYOKOHAMA BASEの氏原さんも愛用しています(笑)
「FA-222」の詳細はこちらからどうぞ。
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いかがでしたか?
FACTORY900には、数々のオリジナルカラーが存在します。
今では、その色使いもFACTORY900らしさの1つといっても過言ではありません。
皆さんの個性を引き立てるような、オリジナリティ溢れる色使いで、毎日のメガネライフをお楽しみ下さい!



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FACTORY900(ファクトリー900) FA-081 MASK 全カラースタイルサンプル

おはようございます。
TOKYO BASEの最近が気になる方・スタッフ松本です。

最近好きになったモノの影響で、蠍モチーフのものを見るとソワソワしてしまいます。
とはいえ、基本的に節足動物苦手なので、本物に忠実なやつにはまだ対応出来ないアマチュアです(;'∀')

あと、リアルなやつを見ると、大学生の頃先生にくっついてゴビ砂漠の方に行った時に目の前を蠍が歩いて行くのを見て、
「脱いだ靴の中に入ってることもあるから、気を付けてね~」
と言われたのを思い出してしまいます|ω・)
そして意味もなく靴の中を確認したくなるという(笑)



そんな話は1mmも関係ない本日は!
ありそうでなかった !? 「FA-081 MASK(マスク)」を全カラースタイルサンプルでご紹介します(=゚ω゚)ノ



「FA-081」¥45,000(税別) 2007年発表
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サイズ58mm 鼻幅17mm レンズカーブ6カーブ テンプル長130mm

「col.001」 black (黒)
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王者の風格漂う「col.001」
余計なものを排除し、仮面のような美しい独特のフォルムを最も体感出来るカラーです(ΦωΦ)
ヒーローみたいなデザインのモデルはいくつかありますが、それとは対極的にヒールのようにミステリアスな魅力を感じます。
個人的にはレンズで遊び過ぎない方が、シックで素敵かと思います!
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「col.244」 bordeaux (ボルドー)
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赤ワインのような「col.244」
重厚なフロントは掛けるとブラックにも見えますが、肌にのせるとさらに深みを増すボルドーが、マスクを華やかに演出します。
ブラックのストイックな印象とは対照的に、ボルドーからはヴェネチアンマスクのような艶やかさを感じます(*'ω'*)
ラグジュアリーなジャケットやドレスに合わせたら、とっても高級感のあるコーディネートになるかと!
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「col.850」 clear (クリア)
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クリスタルのような輝きの「col.850」
他のモデルでは割とスタイリングの難しいカラーに思われるクリアですが、あら不思議!
鼻梁まで覆う特徴的なデザインを、角を落として丸くするように、馴染みやすくしてくれるのです!
そんなことないですか(笑)?
その分、ややツリ目型のレンズが主役になってくると思うので、普段は挑戦しないカラーなどで遊んでみるのもまた一興かと( *´艸`)
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「col.853」 white (白)
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圧倒的な存在感を放つ「col.853」
個人的にはオペラ座の怪人を思い出すカラーでございます。
しかし実際に掛けてみると、(ヘルメットではないですが)科学特捜隊のユニフォームになりそうだなあとも思うので、"白"という色のイメージもあいまって、どこか正義の味方っぽさを感じるカラーなのかもしれません(/・ω・)/
誰にも負けない白いフレームをお探しの方は、是非ともチャレンジしてみてくださいね!
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「col.860」 clear pink (クリアピンク)
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優しいカラーの「col.860」
上記4つの大人っぽいカラーから一転、肌馴染みの良い柔らかいカラーです。
マスクの攻撃的なフォルムに相反するカラーのようにも思えますが、クリアピンクを合わせることで、硬質で鋭い印象が落ち着き、ややカジュアルなイメージに変わります。
淡いカラーレンズを合わせればもっとポップなサングラスになるので、レンズとの組み合わせで印象がガラッと変わるカラーだと思います(*'▽')
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「col.870」 clear blue (クリアブルー)
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鮮やかなブルーが印象的な「col.870」
そこにピンクのレンズを合わせるところが、FACTORY900だなあと思いました(笑)
「col.860」よりもポップなカラーなので、カジュアルなお洋服との相性も良いですね。
シンプルなデザインや無地のものより、ややボリュームが合ったり柄が合ったりするお洋服の方が、フレームに負けずスタイリングしやすいと思います('◇')ゞ
もちろん、レンズカラーを変えてちょっとだけ落ち着かせるのもアリアリですよ!
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いかがでしたか?
今から約10年前に作られたデザインとは思えないほどの新しさに、驚きを隠せません!

「もしかして、FA-081のスタイルサンプルって史上初なのでは!」
と張り切って書いてみましたが、なかなかその魅力を伝えるのは難しい・・・・・・!

掛けるだけで少し強くなれそうな気がする「FA-081」
是非とも店頭で実際に掛けてみて、松本の拙い語彙力では書ききれなかった魅力を存分に味わってください((((oノ´3`)ノ



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FACTORY900(ファクトリー900)雑誌掲載のお知らせ

おはようございます、店長です。

日差しは強いものの穏やかな日曜日。そんな昨日は、この原宿、表参道エリアでメガネ屋さん巡りをしている皆さんが多かったように思います。
TOKYO BASEにも足をお運び頂いた皆さん、ありがとうございますっ!
以前にもお話しましたが、このエリアは直営店系、セレクト系と多くのメガネ屋さんが点在し、国産ブランドはもちろん、インポートブランドまでが、一同にご覧頂ける"メガネスポット"になりつつあります。
今、まさにメガネ、サングラスをお探しの皆さん、原宿、表参道エリアはおススメです。

さて、今日は雑誌掲載のお知らせです。
先ずはこちらから

「MODE OPTIQE」(モードオプティーク)Vol.44
mode optique
発表から7年目を迎え、今もFACTORY900を牽引する人気No.1モデル「FA-240」をご紹介頂きました!

「FA-240」 col.001M ¥38,000(税別)
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続いて、同じく眼鏡専門誌
「眼鏡Begin」(メガネビギン) vol.22
眼鏡Begin
眼鏡Beginさんには春の展示会に発表した「FACTORY900 RETRO」より、「RF-023」、そして注目のメタルコンビ「RF-052」が紙面を飾っています。
「RF-023」の詳細はこちらからどうぞ。
個人的には、デザイナー青山のコメント「900のコンビどうっスか?」にちょっと笑ってしまいましたw

「RF-023」 写真上col.363 写真下col.477 ¥35,000(税別)
RF-023


さらに!
ファッション誌、業界専門誌では、今後発売予定のメタルコンビ枠、「RF-050番台」を大々的にとり上げて頂きました!

「ENGINE」(エンジン) 2017年 7月号
engine

「RF-052」¥42,000(税別) 2017年発表
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「Private eyes」(プライベートアイズ) 6月号
private eyes

「RF-050番台」の発売は、まだ先になりそうですが、是非お楽しみに!
直営店TOKYO BASEがオープンして2年、業界紙はもちろん、ファッション誌にも少しづつですがFACTORY900のことを取り上げて頂く機会が増えてきました。
もっと多くの皆さんに、FACTORY900を通してメガネの楽しさが伝わりますように・・・



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FACTORY900(ファクトリー900) FA-350 col.001M マットブラック入荷

おはようございます、店長です。

昨日も多くの皆さんにご来店頂き、終始バタバタとした土曜日となりました。
お待たせしてしまった皆さん、申し訳ありません(汗)
そんな昨日のTOKYO BASEには、1人の研修生がおりました。
YOKOHAMA BASEの氏原さんです。会えた皆さん、ラッキーでしたね(笑)
TOKYO BASEからYOKOHAMA BASEまでは電車で1時間もかからない距離。
同じBASEとして今後もイベントなど、一緒に楽しいことが出来たらいいなぁと思っています。
ってか、実はもう考えてますけどねw

さて、今日の店長ブログは兼ねてから本社にオーダーしておいたモノが、ようやく入荷しましたのでご紹介させて頂きます。

「FA-350」 col.001M
そうマットブラックです!
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その特徴的なフォルムはどのカテゴリ―にも属さない"新しさ"を感じさせてくれます。
では、早速マット加工を施した特別な「FA-350」通常カラーと合わせてご覧下さい。

「FA-350」¥38,000(税別) 2016年発表
FA-350 col
FA-350 col1
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サイズ55mm 鼻幅20mm レンズカーブ4カーブ テンプル長125mm

独特な面造形をもつ「FA-350」は随所に見所が満載ですが、その中でも思わず目を向けてしまうフード状のリム。「FA-060番台」のゴーグルシリーズのようでもあり、「FA-320」のような勢いもどこか匂わせます。
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また、そんなフード状のリムとそれを繋ぐ1本のブローラインは複雑な面造形でカタチづくられており、まさにマット加工を施すことにより、その姿をあらわにしてくれます。
どの角度から見えても楽しめる新たなフォルム、まさにFACTORY900が目指すFUTURES EYEWEARではないでしょうか。
「FA-350」のカラーバリエーションはこちらからどうぞ。
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そして今日はもう1つ特別なモデルを!

「FA-320」 col.701M
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先月、衝撃のお知らせとなった「col.701」シルバー柄廃色のお知らせ。
その「col.701」が1番最初に使用された「FA-320」のシルバー柄のマット仕様です。
「FA-320」¥38,000(税別) 2014年発表
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サイズ55mm 鼻幅16mm レンズカーブ4カーブ テンプル長125m
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すでに在庫は残りわずかとなっていますが、そのシルバー柄はマット加工により、さらに特別感を感じさせてくれます。
まるで岩のような質感、そしてシルバー柄特有の硬質なイメージがマット加工により、さらに高まります。
また通常のカラーでは味わえない手触りもマット加工ならでは。廃色の決まった今、気になる方はお早めに!
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「FA-320」マット仕様の関連記事はこちらからどうぞ。
あくまでレギュラーではなく、裏カラー的存在のマットカラー。是非店頭でその質感をお確かめの上、お試し下さい。



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FACTORY900(ファクトリー900) FA-095 新たに加わった人気の新色

おはようございます、店長です。

先日から使用しているサングラス「RF-024」がすこぶる気に入り、テンションが上がっている店長ですw
やっぱり自分のお気に入りが見つかると気分も上がりますね(笑)
思わず顔をしかめたくなる強い日差しも、今年はこのサングラスで楽しめそうです!

さて、そんな今日の店長ブログは久しぶりにこちらの人気モデルをご紹介します!

「FA-095」
2007年の発表からはや10年、今ではFACTORY900の代表作の1つでもあり、名作の呼び声も高いこのアンダーリムモデル。
FA-095についてはこちらからどうぞ。
同年に発表された「FA-081」MASK同様に、発売当時のカラーは一部廃色となりましたが、その人気から追加カラーとなる新色を発表しています。
そして今日ご紹介する3つのカラーも、皆さんの記憶に新しい昨年9月に加わった新色です。
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発売当時に一度ご紹介しましたが、今日は3色をまとめてご覧頂き、それぞれを比較してみて下さい!

では、こちらのカラーからどうぞ!
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「col.032」black/red (黒/赤) ¥35,000(税別)
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ベースカラーの黒に朱色と紫が重なり合った新色「col.032」
すでに多くの皆さんのお試し頂いておりますが、発売当初は1番目を惹く朱色に違和感を感じた皆さんも少なからずいらしたのではないでしょうか。
しかし、実際に掛けてみるとこの朱色が邪魔になるどころか、顔色が明るくなるという新事実に驚き、その他のカラーと掛け比べた結果、最終的に「col.032」にお決め頂いたケースが何回もありました。
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「col.033」black/green (黒/緑) ¥35,000(税別)
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「col.033」の配色に一目惚れするお客様も多数。
「黒と黄色の組み合わせがこんなにカッコいいとはとは思わなかった」
あるお客様からお聞きしたこの一言が印象的です。
実際フロントの背面に見える緑の方が、黄色よりも面積を占めているはずですが、それだけ黄色のインパクトが人間の目には印象として残るのかもしれません。
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「col.034」black/white (黒/白) ¥35,000(税別)
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この追加カラー3色のなかで、1番人気はやはりこの「col.034」です。
当初からある程度予想はしておりましたが、お選び頂いた皆さんの多くはFACTORY900ご新規のお客様です。
「FA-095」のカラーバリエーションには、絶対的な人気カラー「col.440」トリコロールがあります。
メガネ好きの皆さんにとっては、ごくごく自然に手にとって頂けるカラーですが、まだまだメガネに対して日が浅い皆さんには、勇気のいるカラーだと思います。
黒と白のコンビ、しかもアンダーリムという選択は、そんな皆さんの心を掴むには充分すぎるほどです。
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今日ご紹介した3色全てにいえることですが、トップと呼ばれるメガネの表側はスタンダードな黒。
つまりフレーム単体でご覧頂くと、目を惹くカラーではありますが、スタイルサンプルでお分かり頂けたように、実際掛けてしまうとなんら違和感なく掛けこなして頂けるハズです。
「FA-095」のカラーバリエーションは今日ご紹介した3つのカラーを含め、全9色となります。
その豊富なカラーの中から、ベストな1本を見つけて下さいね!


FACTORY900 TOKYO BASE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休

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FACTORY900(ファクトリー900) 共通カラーcol.850 クリア

おはようございます、店長です。

今日から6月がスタート!
ワタクシの住い周辺は、田んぼに囲まれているため、早くもカエルの鳴き声がスゴイことになっています。
すでに田植えも終わり、神奈川といえども福井とあまり変わらない景色が広がりますw
ちなみに、夏になるとめっちゃザリガニが道に出てきますwww
そんな田舎自慢はさておき、今月もよろしくお願いします!

さて、若干むし暑さを感じるようになってきた今日この頃・・・そんなジメジメを吹き飛ばすカラーをご紹介します。

そもそもFACTORY900には、クリア系のカラーが多数存在します。
クリア系といって、皆さんが真っ先に思い浮かべるのは「FA-208」「FA-201」で使用されている「col.840」クリアグレーでしょうか?
しかーーし!本日ご紹介するのはガラスのようなクリアカラー「col.850」
「col.853」白に関しては、その一部のモデルをご紹介しましたが、このクリアをモデルごとにご紹介するのは今回が初めてとなります。

なぜ、今までご紹介してこなかったのか?

写真を撮るのが難し過ぎてスルーしておりましたwww

では、早速こちらからご覧下さい。
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「FA-081」¥45,000(税別) 2007年発表
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サイズ58mm 鼻幅17mm レンズカーブ6カーブ テンプル長130mm
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ご存じFACTORY900のコンセプトモデル「FA-080」マスクシリーズ
そのマスクシリーズのなかで現在も継続して販売をしているのが、この「FA-081」そして「FA-087」になります。
「FA-081」は発売当時のカラーが一部廃色となり、この「col.850」追加カラーとして加わりました。
お客様が「FA-081」を表現する際によく口にする"かめん舞踏会" (笑)
人気カラーである「col.001」以上に仮面のようなそのフォルムは、まさに"FUTURE"を感じさせてくれます。
そんな「FA-081」のスタイルサンプルは近日公開予定です(笑)
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「FA-240」¥38,000(税別) 2010年発表
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サイズ55mm 鼻幅18mm レンズカーブ4カーブ テンプル長120mm
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どのカラーもバツグンのカッコ良さを誇る「FA-240」ですが、やはり「col.850」でもそのカッコ良さは健在です。
エッジの効いたこれぞFACTORY900と呼べるその造形は、まるで氷で作られたオブジェのような美しさを放ちます。そのクールな表情なもつ「col.850」は、まさにこれからの季節におススメといえる特別なカラーです。
あっ、夏に「FA-240」の氷像を作ったら面白くないですか?
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「FA-320」¥38,000(税別) 2014年発表
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サイズ55mm 鼻幅16mm レンズカーブ4カーブ テンプル長125mm
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先日「col.345」「col.701」の廃色が決定した「FA-320」
この「col.850」も発売開始後に追加カラーとして加わりました。
「FA-320」もシルバー柄をはじめ、色々なカラーでその造形をご覧頂いてきましたが、「col.850」はどのカラーとも異なる新しさを感じさせてくれます。
また、「col.850」の使用によって軽やかに、どこかサイバー感をも匂わせる「FA-320」はまさに装備するメガネといえますね。
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いかがでしたか?
いつものように、白バックの撮影では伝わりにくい細部のディティールも、今回のブログでお分かり頂けたでしょうか。
しかし残念ながら、ワタクシの撮影技術ではここが限界(泣)いやホントに!
是非、クリアカラーでしか表現できない美しいフォルムを是非店頭でお試し下さい!


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FACTORY900(ファクトリー900) FA-075 オリジナルサングラス

おはようございます、店長です。

昨日は月曜日ということもあり、比較的静かな1日となりました。キャットストリートも普段より人通りがまばらだったような・・・こんな日はバックヤードにたまった仕事がはかどります(汗)
まぁ、たまにはこんな日もないとね、と自分に言い聞かせてみたりしてw
さて、今日はグッと気温が上がるとのこと。お出かけの際には、紫外線対策もお忘れなく!

紫外線対策といえば、気温の上昇に比例して、昨年以上に度無しはもちろん、度付サングラスの需要が増えております。
ただし、一口にサングラスといっても、皆さん1人1人のスタイルによってチョイスされるモデルも大きく変わります。

そこで今日は大文字シリーズより、「FA-075」のサングラス仕様をご紹介したいと思います。
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先日のブログでも話題に出た「FA-301」同様に、この「FA-075」をサングラスとしてご活用頂いているお客様も少なくありません。
「FA-301」のようなダイナミックな立体造形ではありませんが、タウンユースでも掛けやすく、1年を通して使い勝手の良いサングラスになるかと思います。
では、早速こちらのカラーからご覧下さい!

「col.001」black (黒)
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定番の「col.001」に一般的にはグレー系のレンズを組み合わせるところですが、今回はあえてイエローのレンズを組み合わせてみました。
実はこちらのレンズ、今月発売になった「RF-024」col.846 に使用しているレンズと同じモノになります。
徐々に街中でも目にするようになった淡いカラーのサングラス。
眩しさを軽減するというよりは、ファッションを意識した組み合わせになります。
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「col.053」gray (灰)
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他のモデルでもあまり使用していない「col.053」の灰色。
肌色との相性によっては若干クセのあるカラーですが、濃い目のカラーレンズによって一体感が増し、むしろお顔馴染みが良くなります。
もともとサングラスとして店頭に陳列されていてもおかしくないこの仕上がり、是非店頭でお試し下さい。
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「col.147」brown sasa (茶ササ)
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FACTORY900の人気カラーの1つといっても過言ではない「col.147」茶ササ。
「FA-075」のなかでも1番人気のカラーとなっております。
こちらも本来であればブラウンのカラーレンズを組み合わせるところですが、今回はコントラスト効果が期待できる、淡いオレンジ系のレンズをチョイスしてみました。
茶ササ本来の透け感を殺さず、ナチュラルに掛けて頂けるサングラスです。
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「col.351」red (赤)
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メガネとしてはハードルが高いといわれがちな「col.351」赤ですが、このようにサングラスとしてご活用してみるのはいかがでしょうか?
インパクトの強いフレームカラーに対して、レンズはFACTORY900 RETROでも使用している定番にグレーを組み合わせ、全体的なバランスを保っています。
もっとスポーティーなイメージに仕上げるのであれば、ミラーコートなどを用いて"らしさ"を出しても良いと思います。
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「col.453」blue (青)
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背面の鮮やかなブルーが印象的な「col.453」青
夏を感じさせる鮮やかなフレームカラーには、素直に同系色であるブルーのレンズを組み合わせてみました。
レンズの濃さは比較的濃いものの、ブルー系のカラー特有の抜け感のあるスッキリとした見え方を感じて頂けると思います。余談ですが、ワタクシの登山用サングラスもブルーグレーのレンズを使用していますが、その見え方はバツグンです。
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「col.549」meisai purple (迷彩パープル)
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ゴツゴツとしたフロントのフォルムが特徴的な「FA-075」ですが、そんな無骨なスタイルに妙にしっくりおさまる迷彩パープル。どのカラーも特徴のある「FA-075」のなかでも異彩を放っています。
問題はレンズカラーのチョイスです。
定番カラーを使うか、それとも特徴的なカラーを組み合わせるか・・・
悩んだあげく、最終的に選んだカラーはグリーン。
その結果、ミリタリー感満載です(汗)正直、これが正解なのか分かりませんw
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いかがでしたか?
店長ブログでは、今までにも色々なタイプのサングラスをご紹介してきましたが、まさにこれからの季節に向けてサングラスをご検討中の皆さん、過去の記事も参考にしてみて下さい。
日本人にとってまだまだ馴染みの浅いサングラス。このブログを通してサングラスがもっと身近な存在に感じて頂けたら幸いです。


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